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J-Link PRO PoE(SEGGER/デバッグプローブ)の製品イメージDEBUG · デバッグプローブ/オンチップデバッグ
SEGGER

J-Link PRO PoE

型番 / ID: J-LINK-PRO-POE
PoEテストファーム
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概要

Power-over-Ethernet 対応。大規模テストファーム向けプログラミング/デバッグプローブ。

SEGGER は J-Link を中心に、IDE・RTOS・ミドルウェアまで自社一貫で提供する総合ベンダーです。

J-Link PRO PoE(SEGGER)の画面・機能イメージ

主要仕様

J-Link PRO PoE
提供元 / ブランドSEGGER
カテゴリデバッグプローブ/オンチップデバッグ(DEBUG)
型番 / 製品IDJ-LINK-PRO-POE
主な特長PoE / テストファーム
対応Embedded Studio / VS Code / 主要3rdパーティIDE
お問い合わせ見積もり・技術相談に対応
技術仕様

基本情報

J-Link PRO PoE
製品カテゴリデバッグプローブ/オンチップデバッグ(DEBUG)
ブランドSEGGER
型番 / 製品IDJ-LINK-PRO-POE
技術仕様

技術仕様

J-Link PRO PoE
デバッグIFJTAG / SWD(ターゲット依存)
接続PoE / Ethernet / USB
ブレークポイントハードウェア/ソフトウェアブレークポイント対応/無制限フラッシュブレークポイント対応
対応コアArm Cortex-M/R/A ほか(製品ページ参照)
技術仕様

対応プラットフォーム

J-Link PRO PoE
対応コアArm Cortex-M/R/A、RISC-V 他
対応IDEEmbedded Studio / VS Code / 主要3rdパーティIDE
技術仕様

提供・サポート

J-Link PRO PoE
提供見積もり・技術相談に対応(Positive ONE Group)

主な用途

  • PoE 給電で大規模なテストファームを構成する
  • 試作基板の初期立ち上げ(ブリングアップ)と不具合解析
  • MCU 内部状態の確認とフラッシュ書き込み

導入メリット

  • PoE により電源配線を減らし、多数台の設置を簡素化できる
  • ネットワーク経由で集中管理できる
  • 大規模なテスト環境の構築に向く

対応環境

  • 対応IDE:Embedded Studio / VS Code / 主要3rdパーティIDE
  • ホストOS:Windows / Linux / macOS
  • 対応コア:ARM Cortex-M/R/A、RISC-V 他

よくある質問

J-Link PRO PoE の見積もり・技術相談はできますか?
はい。Positive ONE Groupが取り扱っており、見積もり・技術相談に対応します。本ページのお問い合わせから対象MCUや数量をお知らせください。

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お問い合わせ

対象MCU・数量・安全要件などをお聞かせください。最適な構成と概算をご提案します。

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